共通ツール産業用プリンター、印刷機

ハンドジェットプリンタ EBS-260

参考価格
お問い合わせください

製品・サービスに関する資料


この製品・サービスの資料DL、お問い合わせ

得意な分野・カテゴリー

調味料

パン・菓子

惣菜・調理食品

担当者からのおすすめポイント!

紙、金属、鉄、アルミ、コンクリートとあらゆるものに印字できるハンドジェットプリンター

製品説明・スペック紹介

・文字高さが最大56mmまで印字可能なので大きく印字することが可能です。
・一度の印字で最大4行同時の印字が可能です。
・金属、鉄、アルミ、コンクリート、紙、ダンボールなどの広範囲の印字対象に印字できます。
・速乾性インクにより印字後すぐに乾燥します。

特長① ⽂字⾼さ︓最⼤56mm
特長② カウンター機能︓連番・⽇付など
特長③ 位置決め︓マーキングガイドレーザー

取り扱い企業

企業名
株式会社ウイル同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒354-0042 埼玉県入間郡三芳町みよし台17-5
電話
049-277-8940
FAX
049-277-8941
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 共通ツール
  • 産業用プリンター、印刷機

スケールレジスター UNI-9

スタイリッシュなデザインに上質な質感、使いやすさも兼ね揃えた対面レジスターです。 計量POSレジの機能はもちろん、計量ラベルプリンターの機能も併せ持ち、店舗形態や販売スタイルに合った1台を多彩なバリエーションからお選びいただけます <商品の特徴> ■コンパクトデザインのスケールPOS 計量プリンターと計量POSレジの機能を合わせ持ち、商品ラベルの値付~レジ販売までを行います。横幅30㎝のコンパクトなサイズで限られた売り場スペースを有効活用でき、お客様さまのFace to Faceの接客を実現します。またスタイリッシュなデザインはグレードの高い売り場づくりにお役立ちします。 ■高精彩カラーディスプレイで効果的に情報発信 高輝度・高精彩液晶パネルとLEDバックライトの採用でより鮮明になったお客様側ディスプレイは、7インチ(WVGA)と12.1インチ(SVGA)の2種類をご用意。静止画だけでなく動画にも対応し、効果的に情報発信ができます。 ■台紙レスラベルにも対応 オートカット対応機のUNI-9Fでは、表記内容に応じて台紙レスラベルのサイズを可変発行し、自動でカット。ラベルのムダを削減します。通常タイプのUNI-9でもカセットを変更するだけでかんたんに台紙レスラベルの発行(手切りカット)が可能です。いずれも商品の形状に応じたラベルを自由に発行できるので、商品力のアップにつながります。 ■多彩なバリエーション ノーマルタイプからセルフタイプまで、多彩なバリエーションをご用意しています。売り場の形状や用途に応じてお選び頂けます。また全てのバリエーションの計量器は取り外し(別置き*)も可能。店舗・お客さまでの使いやすさを更に追及したレイアウトにてご使用いただけます。 *工場オプション対応

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • IoT、DXの活用
  • 省スペース
  • ペーパーレス

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 共通ツール
  • 産業用プリンター、印刷機

カラータッチパネルコントローラ(EUI2+)

■フードディフェンス対策・省スペース化・作業効率化に貢献する機能拡張コントローラ 「EUI2+」は、イーデーエム共通の操作インタフェース「EUI2」の分かりやすさや操作性はそのままに、「顔ログ機能」「検査機モニタレス仕様」などの機能を追加した機能拡張コントローラ(オプション)です。 ▼フードディフェンス対策に貢献する「顔ログ機能」 アイテム選択時に「EUI2+」正面上部のカメラにて操作者を撮影する機能を搭載。撮影された写真はアイテム選択ログと関連づけられ、確認が可能です。 ▼省スペース化・作業効率化を実現する「検査機モニタレス仕様」 「EUI2+」対応の当社プリンタと印字検査機「PCiシリーズ」を同時搭載する場合、通常は検査機のモニタで行う検査運転画面の表示や操作を「EUI2+」で行うことが可能です。 検査機モニタが不要で省スペース化を実現するほか、一元操作により作業効率向上にも貢献します。 ▼対応機種 ◯ 「EUI2+」対応 プリンタ デュアル連続式サーマルプリンタ(DT2000c) 連続式サーマルプリンタ(THP2000c) 連続式サーマルプリンタ(THP200c) 高速連続式サーマルプリンタ(SDX40c) 超高速連続式サーマルプリンタ(SDX60c) 間欠式サーマルプリンタ(THP301・THP301L) 高速間欠式サーマルプリンタ(SDX40i) 幅広連続式サーマルプリンタ(THP400c) 幅広高速間欠式サーマルプリンタ(SDX60/128) 給袋包装機用検査用カメラ内蔵間欠式サーマルプリンタ(PCP200JB) 給袋包装機用サーマルプリンタ(THP200J) 多列間欠式サーマルプリンタ(MTP3000B) 卓上式サーマルプリンタ(THP600シリーズ) ◯「検査機モニタレス仕様」対応 印字検査機 高機能日付印字検査機(PCi400) 全画像保存機能付き日付印字検査機(PCi300)

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 自動化
  • 省スペース
  • 生産効率改善

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 共通ツール
  • 産業用プリンター、印刷機

大文字用インクジェットプリンタ(MDL5800)

■ダンボール・発泡スチロールなどの外装に鮮明な大面積印字を実現 「MDL5800」は、ダンボールや発泡スチロールなどの外装への印字に最適な大文字用の産業用インクジェットプリンタです。 独自の固形インクと高解像度大面積ヘッドの組み合わせにより、外装箱への鮮明印字を実現。ラベルや印刷からの置き換えも可能です。デジタルプリンタなので版下が不要で必要な時に必要な内容をすぐに印字でき、小ロット対応にも最適です。また、溶剤を使用しない固形インクはクリーンな現場環境の維持に適しています。 【主要スペック】 型式 MDL5800 種別 高解像度インクジェットプリンタ 印字方式 ピエゾセラミックス駆動ドロップオンデマンド ヘッド数 最大2ヘッド ノズル数 512ノズル (256制御) 最大印字速度 60.7m/分 (印字濃度:2) 最大印字面積 (1ヘッドあたり) 65mm × 1000mm プリント拡張機能 カレンダ機能 / オフセット日付 / 時刻 / ナンバリング機能 / シフトコード / カスタムコード バーコード JAN8 / JAN13 / ITF / CODE39 / CODE128 / GS1-128 / GS1 DataBar / UPC-A / UPC-E 二次元コード QRコード / Data Matrix / PDF417 印字方向 側面印字 外部インタフェース Ethernet / RS232 入力信号 エンコーダ:2点 センサ:2点 電源 100V/115V/200V/230V・600VA・50Hz/60Hz 重量 コントロールボックス:11.2kg プリントヘッド:7.2kg 使用環境 温度:0℃~40℃ 湿度:90%未満(結露無きこと) インク種類 サーモインクブロック インク色 黒 / 青 / 赤 / 緑 オプション アイテム編集ソフト(GIE) ※上記仕様は、使用条件、取付条件、環境などにより異なる場合がございます。 ※QRコードはデンソーウェーブの登録商標です。 ▼扱いやすくクリーンなインク MDL5800は独自の熱可塑性固形インク”サーモインク”を使用しています。 有機溶剤を使用せず、クリーンな印字環境を実現するほか、インク充填が簡単でメンテナンス性にも優れています。 ▼滲みのない鮮明印字 512ノズルの高解像度プリントヘッドと独自の固形インクとの組み合わせにより、滲みのない高品質な印字を実現します。 ▼バーコード印字 従来の液体インクジェットプリンタでは難しいとされたダンボールへのバーコード印字が可能です。各種バーコード、二次元コードが高い読み取り精度で印字できます。 ▼大面積印字 MDL5800の最大印字面積は65mm × 1000mm を実現(1ヘッドあたり)、2ヘッド接続まで対応します。 ▼発泡スチロール印字対応 インク色は黒・青・赤・緑をラインナップ、ロゴやイラストなども表示できるので、魚箱などの発泡スチロールにこれまで印刷やラベルで表示していた内容を直接印字に置き換えることが可能です。 ▼版下不要で小ロットにも対応 MDL5800では、ラベルや印刷では必要になる版下が不要です。パソコン等で作成したオリジナルデータから簡単に、直接、ダンボールや発泡スチロールなどに印字することができます。 印字内容も簡単に変更できるので「必要なもの」を「必要なとき」に「必要な数だけ」表示することが可能で、小ロット対応にも適しています。 ▼システム化を可能にする通信機能 複数ラインの一元管理、印字内容の一元管理など、生産現場のネットワークシステム構築を行う際に役立つ機能です。 【システム化の例】 ●複数ラインの一元管理 複数ラインに設置されたMDLシリーズとホストコンピュータをつなぐネットワークシステムを構築し、外装印字の一元管理を行うことで、製品ごとに異なる情報の切替時の効率化と人為的ミスの削減が図れます。 ●データベースによる印字内容の一元管理 商品ごとの印字内容をデータベース化することで、外装表示内容の管理、メンテナンスが容易になります。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 省スペース
  • 生産効率改善
  • データ一元管理